名古屋E&J法律事務所ブログ

2018.11.05 月曜日

交通事故 本を読みながら対応する医師

 本当かどうか分からないが、今日の相談者は医師がこわいという。何か言うとしかられるのだそうだ。診察もいいかげんな感じで、治療に無関係な本を読みながら診察していたという。
 
 この依頼者は別の医師に胸郭出口症候群との診断を受け、主治医にその検査と治療を頼んだのだが、検査も何もしてくれないという。
 
 治療は何をしているかと聞いて見たら、電気治療だけやっているのだそうだ。